豊胸をしてみて解ったこと

Dカップになるようお願いしました

脂肪注入による豊胸手術を受けましたDカップになるようお願いしました豊胸手術の決断は正解

夜の世界でコンプレックスを作り、その解消ができたのも夜の世界のおかげ、何だか皮肉なものです。
完成後の胸は、Dカップになるようお願いしました。
これ以上大きくするには脂肪の量や費用的にも厳しかったのと、個人的な理想のサイズがDカップだったからです。
手術の前日は期待と不安でなかなか眠れなかったのですが、当日になると変に覚悟が決まっていたことを覚えています。
全身麻酔をされ、時間にすると2時間半くらいだったでしょうか。
目が覚めると、頭がボーッとしながらも胸の違和感が強烈に私を襲いました。
当然痛いですし、腫れも出ています。
このときばかりは、さすがに目先の安らぎを求めてしまいました。
胸が最終的にどうなるのかということより、早くこの違和感たちを何とかしてくれというものです。
ところが5日もすると痛みは完全に引き、シャワーも浴びられました。
ふと目線を下に向けてみると、まだ痛々しさは残りながらも嬉しくなる膨らみがあるのです。
傷が果たしてどれくらい残るのか心配ではありましたが、鏡などを使い様々な方向から見てもほぼ目立ちません。
最終的には、全くバレる心配のない小さな小さな傷のみになりました。
手術から3週間後、仕事に復帰した私は色々な男性客から胸を見られているのに気付きました。

豊胸品川美容外科【全国版】